imageCAVHINVB池袋駅すぐそばの「メデイカル和気」では、ロンドンオリンピック帯同トレーナーの院長はじめ、スタッフ一同は30年に渡り、クラシックバレーやモダン、コンテンポラリー、エアロ、スポーツダンス、ジャズダンス、ベリーダンス、フラなどの各種ダンス、日本舞踊などの各種の踊り手の治療と能力向上に携わってきました。


当治療サロンの特徴。
1 ダンスやクラシックバレーで怪我や故障をした場合は、1日でも早く復帰できるよう治療します。
2 そして、練習時に再発しないよう、
治療の一環として、原因をダンサーとともに探り、対策を立てます。
3 もちろん、治療のみでなく、バレーやダンスがより良く踊れるよう、体のチェックをし、 体を最高の状態に持っていきます。

クラシックバレーやダンスが仕事の人踊りの上手になりたい子供たち、中高年の愛好家など、
幅広い年齢層の方への治療、

そして「より良く踊れるための体つくり」を実現します。


院長と清行先生は、 水中でのダンス,
「シンクロナイズドスイミング」の
「日本代表チームやスペイン代表チーム」にトレーナーとして帯同した経験があります。

「マッサージやはり治療」、「脊椎や骨盤の調整」、「脚や肩関節の調整など」で、
バレーやダンスがより上手に踊れるようお手伝い致します。

もちろん、普段の体の手入れ法や、 表現力向上法をアドバイス。


ダンスやクラシックバレーはは体であらわす芸術。

様々な感情を表すため、観客に感動を与えるため、 特殊な体の動かし方をします。

そして、厳しい練習の日々。
知らない間に、疲労がたまったり、歪みや痛みが生じます。


私たちはダンスやクラシックバレーをする皆さんが、
より良い表現ができるよう、

障害からの早期回復

再発予防

パフォーマンス向上のための体つくりをお手伝い致します。

ダンスやばれーをする人の

「姿勢や骨盤、背骨のゆがみ、関節の状態など」をチェック。
修正し、
その後、自分でできる矯正法をお教えします。


人の体は、足から手の指先まで、繋がっています
人体はつながる鎖。
お互いに影響し合い、繋がっています。

たとえば、肩甲骨や背中の動きは、腕や手の表現力に影響します。
背中は腕」なのです。

骨盤の動きの良し悪しが
背中をとうして手先の動きに影響を与えます。

当サロンの「ダンス,バレーコース」では、体の動きを全体的にとらえ、

障害からの早期回復、再発予防法のコーチ、

そして「表現力向上」を実現します。


また疲労からの早期回復は、障害予防と
ベストなパフォーマンスのために大事です。


下記のような状態は、自分で気付いていない「隠れ疲労」の可能性があります

1 練習を続けているが、それほど効果が上がらない
2 触ったり押してみると、前より硬くなっている3 前ほど楽しくない
4 集中力の持続時間が、以前よりも短くなった
5 体のバランスが前ほど良くない
6 寝起きが以前ほどすっきりしない
7 練習に行くのが億劫
8 体重が急に減りだした
9 体重が急に増えてきた
10 疲れが、以前より早く来る
11 ストレッチをしても前ほど伸びない


「隠れ疲労」をそのままにして、バレーやダンスの練習を続けていると

1 何らかの障害や故障を起こす可能性があります。
2 練習時間と郷土の割に、効果が上がりません。
3 パフォーマンスが低下し、舞台や発表会で自分の力を充分に表現できません。
国外に毎年、治療法の研究に行っています。

ダンスやクラシックバレーの先進国のヨーロッパや米国に留学し
今まで学んできた様々の知識や治療技術を駆使し、

一人でも多くのがダンサーが、
一人でも多くのバレリーナが、
より良いパフォーマンスを実現でき、

より長い年月踊りにに携われるよう
お手伝いします。


(必要な時は整形外科を紹介いたします)。

国際ダンス医学会会員